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授業実況中継 (2/3)

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授業実況中継 (1/3)

(1/3のつづき) ★実際の授業では、生徒による英文の口頭反復練習を多分に行いますが、表記の都合上、ここには特に記しておりません。よって、一見、講師による説明が目立ちますが、実際は生徒が英文を完全に暗誦できるまで、口頭練習を講師の後について何度でも繰り返し行います。

口頭英作の課題(中級)

アメリカ政府は、その外交官が二国間会議をうまく処理する方法を知りえなかったことに苛立っているようだ。アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出せるよう、その外交官は交渉マニュアルを何度か試してみたが無駄であった、とホワイトハウスで報告したのだった。マニュアルが必ずしも外交官の思い通りに効果を発揮するとは限らないので、このような予期せぬ事態を慎重に考え、外交官自身が出来る限り成長する必要があるのだ。

(課題は授業ではじめて配布されるため、予習なしの初見で臨むことになります)

授業実況中継

講師 次に2文目の口頭英作です。「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すために、彼 (外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみたが無駄であった、とホワイトハウスで報告したのだった」。これを詳細に考えていきましょう。では…
「協力を引き出す」の「引き出す」を英語で…

生徒 (Answer)

講師 (正解) derive
まず、本題に入る前に一つ"得意わざ"の紹介です。仮に実際の英会話で derive が出てこなければ、万能動詞は get. これを含めた英語の3大動詞は…
give, get, have
今回はこの3大動詞についてしっかりと学びましょう。これを活用すれば、様々な局面で驚くほど簡単に表現できます。
例えは、「風邪を移す」であれば、infect などの難しい動詞を用いなくても、give で十分です。では…
「彼女は私に風邪を移した」を英語で…

生徒 (Answer)

講師 (正解) She gave me a cold.
では、I を主語にして、逆発想で言うと…

生徒 (Answer)

講師 (正解) I got a cold from her.
give と get は動作を表し、その結果生じる状態を have で表します。では…
「私は風邪をひいている」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I have a cold.
このように give, get, have は万能ですね。
もう少し練習してみましょう…
「その仕事のせいで胃が痛い」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) The job gives me a stomachache.
では、I を主語にして、逆発想で言うと…

生徒 (Answer)

講師 (正解) I get a stomachache from the job.
では、give, get の動作に対して、状態を表し…
「胃が痛い」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I have a stomachache.
stomachache を headache (頭痛)に置き換えても同様に give, get, have の展開が可能です。
人間の3大ache は、stomachache, headache と toothache. では、toothache を用いて…
「甘いものを食べると虫歯になりますよ」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) Sweets will give you a toothache.
先程1文目で練習した get a promotion (昇進する)や get a raise (昇給してもらう)も give, get, have の展開が可能です。
例えば…
「上司は彼を昇進させて給料を上げた」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) His boss gave him a promotion and a raise.または、He got a promotion and a raise from his boss.
まとめ … 英語の3大動詞は "give, get, have"
では、本題に戻って…
「他国」は?

生徒 (Answer)

講師 「他の」「別の」を表現する際、another または other を用いると、その区別は様々な要素が絡み合い、意外と難解です。
そこで、これらを用いず確実に「他の」「別の」を表現するための"得意わざ"は…
some other
ではこれを用いて、もう一度…
「他国」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) some other countries
では次に…
「ためらう」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) hesitate
hesitate を用いた次の表現を覚えておきましょう。
Don't hesitate to ... (遠慮なく…して下さい)
hesitate over whether or not to ... (…しようかどうか迷う)
では、本題に戻って…
「他国がためらっている協力」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) the cooperation some other countries hesitate to give
the cooperation の後には目的格の関係代名詞、which や that が省略されています。
hesitate は自動詞につき、cooperation (協力)を直接目的語に取ることはできません。よって、hesitate to とし、その後には万能動詞 give, get, have の give を配置します。
尚、このような関係代名詞節を、流暢さが要求される英会話において素早く構成するのは難しいかもしれません。よって、これに関しては理屈を考えながら英語を話すのではなく、ネイティヴの語感を身に付け、英文が自然にスラスラと出てくるよう練習することが大切です。
そこで目的格の関係代名詞について有用な方法は、英文の目的語を文頭に出す、倒置法です。例えば、「お祭りで出会った女性」というのを関係代名詞を用いて表現する場合、まず元になる英文は I met the lady at the festival. です。
この英文の目的語、the lady を文頭に倒置すると…

生徒 (Answer)

講師 (正解) the lady I met at the festival
こうすれば簡単に出来ますね。
つまり、元になる英文の目的語を文頭に倒置すれば、その目的語が自ずと先行詞となって関係代名詞の節が完成するという具合です。
この場合、関係代名詞そのものは省略されます。この辺りの文法が万一難解であれば別途徹底的に補講することとし、とりあえずのところは、流暢さが要求される英会話において、省略される関係代名詞についてまで理屈を考える必要はありません。事実、ネイティヴの頭の中には省略される関係代名詞は元から存在しないのです。つまり、彼らは、I met the lady at the festival .という英文を唱える気持ちで、ただ目的語を文頭に出しながら、the lady I met at the festival と唱えているに過ぎず、それは関係代名詞の難解な理屈とは全く無縁のものなのです。
では、もう一例。「昨日父と一緒に見たテレビ番組」という関係代名詞節を作る場合、元になる英文…
「昨日父と一緒にそのテレビ番組を見た」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I watched the TV program with my father yesterday.
では、目的語の the TV program を文頭に倒置すると…

生徒 (Answer)

講師 (正解) the TV program I watched with my father yesterday
これなら理屈は不要ですね。
この倒置法を習得するには、元になる英文、I watched the TV program with my father yesterday. と、関係代名詞の節、the TV program I watched with my father yesterday とを交互に何度も暗誦する口頭練習が有効です。先程の「お祭りで出会った女性」も、I met the lady at the festival. と the lady I met at the festival とを交互に何度も繰り返して練習し、倒置の語感を身につけましょう。
では、ここでもう一度本題に戻って考えてみましょう。
「他国がためらっている協力」の元になる英文を Some other countries hesitate to give the cooperation. (他国は協力をためらっている)とします。そして、目的語、the cooperation を文頭に倒置すると、the cooperation some other countries hesitate to give となり、自ずと関係代名詞の節が完成するという具合です。
では、更に本題の続きを…
「アメリカの政治問題」は?(「アメリカが抱えている政治問題」という訳で)

生徒 (Answer)

講師 「抱えている」は suffer from (苦痛・不快な事を「経験する、こうむる」)。「政治問題」は political issue を用いて…

生徒 (Answer)

講師 (正解) the political issue America is suffering from
この関係代名詞の節もまた倒置法で出来ますね。
issue (問題)や suffer from については後で説明しますので、まずは倒置法から確認しましょう。
元になる英文…
「アメリカはその政治的問題を抱えている」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) America is suffering from the political issue.
この目的語、the political issue を文頭に倒置すれば、the political issue America is suffering from という答えが自ずと導かれます。
まとめ … 関係代名詞(目的格)の節を英会話において流暢に唱えるには、元になる英文の目的語を文頭に倒置する。また、元になる英文と関係代名詞の節とを交互に暗誦し、語感を養う。
では、話を変え、issue についてですが、ここでいう「政治問題」のように社会的・国際的な問題には、problem ではなく issue を用います。issue を用いて「問題を解決する」という場合のコロケーションは settle an issue であり、problem を用いる場合は solve a problem となります。
次に、suffer from についてですが、これこそ、嫌なもの、辛いもの、不愉快なものであれば何でも目的語に取ることが出来る万能動詞!病気、試験、地震、不景気など、これら全てが suffer from の目的語になり得るのです。
では、それぞれ suffer form で表現してみましょう…
「彼は病気を煩っている」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) He is suffering from the disease.
では、
「私はその試験で苦労した」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I suffered from the exam.
では、
「その都市は地震の被害に遭った」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) The city suffered from the earthquake.
では、
「我々は不景気に悩まされている」は?

生徒 (Answer)

講師 「不景気」は economic slowdown. 他にも色々有りますが、これが一番良く通じます。
では、もう一度…
「我々は不景気に悩まされている」は?

講師 (正解) We are suffering from the economic slowdown.
まとめ … 嫌なもの、辛いもの、不愉快なものを目的語にするのなら、万能動詞 "suffer from"
ここでもう一つ万能動詞を紹介します。suffer from と同様、嫌なもの、辛いもの、不愉快なものなら何でも目的語に取ることが出来る"得意わざ"は…
get over
つまり、病気、試験、地震、不景気など、suffer from を用いて表現したものを、今度は、「乗り越える」場合に、この万能動詞が有用です。
では、get over を用いて表現してみましょう。
「彼の病気は治った」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) He got over the disease.
では、
「その都市は震災から復興しつつある」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) The city is getting over the earthquake.
以上、万能動詞 suffer from と get over をセットで覚えておきましょう。
では、本題に戻って…
「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力」は?

生徒 (Answer)

講師 「…がネックで」が発想できなければ、because of (…のために)を用いて…

生徒 (Answer)

講師 (正解) the cooperation some other countries hesitate to give because of the political issue America is suffering from
because of は、「…のために」だけではなく、「…のせいで」「…のお陰で」など、とにかく理由を表わす内容であれば、何にでも用いることの出来る万能表現!
この言い換えとして次の表現も覚えておきましょう。
owing to
due to
on account of
thanks to
ただし、thanks to は、Thanks to his help, we could make it. (彼のお陰で、うまくいきました) のように肯定的に物事を述べる場合に用い、否定的なものに用いれば皮肉表現になるので要注意です。
では、本題に戻って…
「その交渉マニュアル」を英語で…

生徒 (Answer)

講師 (正解) the negotiation manual
交渉は negotiation. 動詞形は negotiate.
では…
「彼 (外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみた」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) He tried the negotiation manual several times.
「何度か」は several times. 因みに「何度も」は many times.
「試す」は、とりあえず動詞の try を用いましたが、今度は先程の3大動詞 give, get, have で答えを出してみましょう。この場合、名詞の a try を give で展開し、"the negotiation manual に a try を与える (give)" と発想します。
では、もう一度…
「彼 (外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみた」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) He gave the negotiation manual a try several times.
では、この発想を別の例文でも練習してみましょう…
「そのレストランを試してみよう」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) Let's give the restaurant a try.
では、
「私はその新車を試乗した」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I gave the new car a try.
では、これまでに構成した英文を纏めて…
「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すために、彼 (外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみた」は?
「引き出す」は、先程の deprive ですが、今回は敢えて万能動詞、get を使ってみましょう。また、「引き出すために」とするには、とりあえず、in order to を用いてみましょう …

生徒 (Answer)

講師 (正解) He gave the negotiation manual a try several times in order for the US to get the cooperation some other countries hesitate to give because of the political issue.
ここでは、in order to をそのまま用いるのではなく、in order for the US to get the cooperation ... とするのが正解です。主節の主語が he であるのに対し、get the cooperation ... の主語はアメリカ (US) につき、to不定詞の意味上の主語を for によって形成する必要があるのです。
ただし、この文型を実際の英会話で使いこなすのに難がある場合、"得意わざ"は…
so that S can (will)
「そうすることで…できるように (するように) 」と発想します。
本題では、「彼 (外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみた。そうすることで、アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すことができるように」と発想し、「そうすることで」で so that を唱え、次に主語の後に can を配置し、「…できるように」とします。
では、言ってみましょう…

生徒 (Answer)

講師 (正解) He gave the negotiation manual a try several times so that the US could get the cooperation some other countries hesitate to give because of the political issue.
これなら、in order for ... to よりも簡単に出来ますね。
尚、can が could になっているのは、主節が過去形につき時制の一致によるものです。
では、ここで so that S can (will) の基本例文を練習しておきましょう…
「試験に合格できるよう私は一生懸命に勉強した」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I studied hard so that I could pass the exam.
could は時制の一致によるもの。
では…
「赤ん坊が目を覚まさないよう私はそっと歩いた」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) I walked silently so that the baby wouldn't wake up.
would は時制の一致によるもので、元は will. この部分において can を用いるか will を用いるかは、単に、「できる」のニュアンスが入れば can, そうでなければ will と考えればよいでしょう。
まとめ … 「…するために」 (目的) を表わすにおいては、to不定詞に意味上の主語を形成するよりも so that S can (will) が "得意わざ"
では、本題に戻って…
「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すために、彼(外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみたが無駄であった」は?

生徒 (Answer)

講師 (正解) He vainly gave the negotiation manual a try several times so that the US could get the cooperation some other countries hesitate to give because of the political issue America is suffering from.
「失敗」や「虚しさ」を表わす vainly は、vain や in vain を含め用法が多種多様につき、しっかり整理しておきましょう。「彼は努力したがうまくいかなかった」と、表現するにあたり、次の英文は全て正解です。
He made efforts, but in vain. (but in vainは成句)
He made efforts in vain. (in vainは副詞)
He made efforts vainly. (vainlyは副詞。He vainly made efforts.としてもよい)
He made vain efforts. (vainは形容詞)
His efforts were in vain. (be動詞の後に前置詞句を配置した第T文型)
では、本題の2文目を纏めましょう。
「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すために、彼(外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみたが無駄であった、とホワイトハウスで報告したのだった」は?
まず、He reported in the White House that ... を文頭に配置して…

生徒 (Answer)

講師 (正解) He reported in the White House that he had vainly given the negotiation manual a try several times so that the US had been able to get the cooperation some other countries had hesitated to give because of the political issue America was suffering from.
主節に過去形 (reported) を配置したがために、that-clause の中は全て「時制の一致」により、現在形は過去形へ、過去形は過去完了形 (had + p.p.) へとずれ込みました。
(had) been able to は can, could の過去分詞として覚えおきましょう。因みに現在完了形で用いるには、have been able to.
尚、本題のような長い文で何箇所も時制をずらして表現するとなると、実際の英会話ではかなり厄介です。
そこで、「時制の一致」を回避するための"得意わざ"は…
according to
例えば、「首相は増税はしないと言った」という場合、The prime minister said that the tax would not be raised. とすれば、「時制の一致」により、will ではなく would を用いることになります。
しかし、「首相によれば」と発想し、according to からはじめると…

生徒 (Answer)

講師 (正解) According to the prime minister, the tax will not be raised.
according to ... は副詞句であり、文の他の部分に何ら影響を与えることはありません。よって、これを用いれば「時制の一致」を回避できるのです。
勿論、このような短い文中では、わざわざ"得意わざ"を用いるまでもありませんが、本題のように長い文中で「時制の一致」が何箇所にもおいて必要な場合、この"得意わざ"が不可欠です。
では、さらに、「記者会見 (press conference) で 」を加え、「記者会見で首相は増税はしないと言った」としてみましょう…

生徒 (Answer)

講師 According to the prime minister at the press conference, ... とするのはややブロークンです。at the press conference は副詞につき動詞がなければ据わりが悪く、出来れば動詞 (said) を加えて表現したいところです。
ここで用いるべき"得意わざ"は…
according to what
つまり、関係代名詞の what を用い、「首相が記者会見で言ったことによれば」とすればよいのです。
では、言ってみましょう…

生徒 (Answer)

講師 (正解) According to what the prime minister said at the press conference, the tax will not be raised.
このようにすれば動詞 (said) が加わり、副詞 (at the press conference) の据わりが良くなります。
では、本題に戻って、もう一度…
「アメリカの政治問題がネックで他国がためらっている協力をアメリカが引き出すために、彼(外交官) はその交渉マニュアルを何度か試してみたが無駄であった、とホワイトハウスで報告したのだった」。According to what から…

生徒 (Answer)

講師 (正解) According to what he reported in the White House, he vainly gave the negotiation manual a try several times so that the US could get the cooperation some other countries hesitate to give because of the political issue America is suffering from.
尚、「時制の一致」回避の"得意わざ"には、これ以外に、主節に敢えて現在形や現在完了形を用いるものもあり、それぞれ状況によって使い分けます。これに関しては、また別の機会に紹介しましょう。
とりあえず現段階でのまとめ … 「時制の一致」を回避するための"得意わざ"は "according to" および、文脈に応じて "according to what"


★実際の授業では、生徒による英文の口頭反復練習を多分に行いますが、表記の都合上、ここには特に記しておりません。よって、一見、講師による説明が目立ちますが、実際は生徒が英文を完全に暗誦できるまで、口頭練習を講師の後について何度でも繰り返し行います。


授業実況中継(3/3)へ つづく

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「生徒の声」リンク
改めて教育第一主義宣言

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<NOTES page17.html>

指導内容は、総合英語、英会話、及びTOEIC、TOEFL、英検、IELTS、ケンブリッジ英検等、英語・英会話の各種試験対策。ビジネス英語、ビジネス英会話、留学準備、また英文法、英文読解、英作文、リスニング、発音等の特訓
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「授業実況中継2/3」英会話学校・NCC東京新宿本校の
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